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病院で薬だけと言ったのに診察料を取られていませんか
・請求書・受領書に分からない項目はありませんか
・分からないお金を請求されていませんか

患者の私たちと病院のためにもいい方法を考えましょう
診察はこの次にして薬だけ欲しい時、状態やその後の様子を聞かれませんでしたか?・・・・・それはいい病院です。・・・・・何も聞かずに処方箋を出す病院だったら直ぐに病院を変えたほうがいいですよ。

2007年09月19日

舛添さんは続投するのかな

福岡の病院で診療報酬詐取事件が報道されましたが、そんなものでしょうか



全国の医療機関のほとんどは真面目に診療をし正当な請求をしていると思います。
中には国保連や支払基金の査定を知りながら患者のためにと十分な医療を施しているところもあると思います。



しかし、残念ながら医療機関を金儲けの対象と考える悪徳経営者の行き着く先は不正請求です。

と、いうのも社会保険庁のずさんな年金の問題に象徴されるように、ザルのような監査しかしないお役人体質にあります。

カルテと診療報酬明細書に間違いが無ければ無罪放免です。
患者が実際に来たかどうかを調べるとしたら税務署のお仕事でしょう。

施設基準や看護基準といった馬鹿げた基準を作っても、それは単なる善意の基準で、医療関係退職者の医療監査員と医師会とやる気の無い社会保険事務局の職員の馴れ合いでなんとでも出来るのではないでしょうか。

いえ、単なる想像です。



いや、これ以上は止めましょう。

罵声の嵐が降りかかりそうです。



舛添さんには年金だけではなく健康保険にも手をつけて欲しいな

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ラベル:診療報酬
posted by あすも at 19:03| Comment(0) | TrackBack(1) | 患者です | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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